県がとんでもないこと言い出した! 茅ヶ崎の広域避難場所について

これでは「非常識・袋」

茅ヶ崎南部、海岸側の住民は、地震の際に
スペシャル仕様の「非常袋」が必要になるかも・・・?? 

その非常袋の中身は・・・?

蚊取り線香に、虫さされ薬、
長袖シャツに長靴、万全のサバイバルグッズ、など。
ハチよけの防護服も必要かも。

これは、「非常袋」ではなく、「非常識な袋」なのです。

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今後、茅ヶ崎市の海岸側では、
車いすの方や高齢者の方は避難できない場所「砂防林」が、広域避難場所に指定される可能性があります。

  

なぜ、そんなことになってしまうの・・・?

<日時>2016年6月5日(日) 
<場所>茅ヶ崎ゴルフ場 2F ラウンジ 

「第2回みどりと命を守る住民会議」では、

神奈川県財産経営課 星リーダーとの質疑から、見えてきたことをお話します。

茅ヶ崎の住人、興味のある方、誰でも参加出来ます! 


なぜ、そんなスペシャル仕様の「非常識袋」が必要なの? 
その理由を、知ってください。

県の茅ヶ崎ゴルフ場開発は、どれだけ命を軽視したことを、住民に押し付けようとしているのかを知ってください。  


県は茅ヶ崎住人の命に、何の責任もないと言い切っているのです。
(県と同調するという、茅ヶ崎協同も同様でしょう)


★なぜ、スペシャル仕様の「非常識袋」が必要なの? 
その答えは、こちらです。 

chigasakigj-news.hatenablog.jp